KuruTown(くるたうん)

車の状態に合わせて業者を選ぶことが重要。
長野県で車を高く売りたい方は複数の車買取業者に見積を取りましょう。

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長野県について

長野県は内陸県で、隣接する県は全部で8県もあります。また、日本の3,000m級の山は全部で23ありますが、そのうちの18が長野県に集中しています。「山国」という言葉がこれ以上ふさわしい県はほかにはありません。

農業・林業が盛んですが、精密機械・電機部品などの組み立て工業も進出しています。

面積は北海道・岩手県・福島県に次ぐ第4位の13,562km²で、人口は第16位の約210万人です(平成27年度国勢調査)。

長野県の交通事情

1世帯あたりの自家用乗用車保有台数は1.579台で、全国では7位の上位です(一般社団法人・自動車検査登録情報協会、平成31年3月末現在)。

主要な都市は県庁所在地の長野市(人口約38万人)、松本市(約24万人)、上田市(約16万人)、飯田市(約10万人)などです。点在する小さな盆地ごとに都市が作られているので、人口も分散しています。いずれの都市もそこだけでは通勤・通学、買い物などを済ませるのは困難です。乗用車が必要になるのも無理のないところでしょう。

鉄道はJRでは長野新幹線・中央本線・信越本線などの幹線があるほか、篠ノ井線・飯山線・大糸線などのローカル線も張り巡らさせています。私鉄や第三セクターでは、しなの鉄道・長野電鉄・松本電鉄・上田電鉄があり、地域の足や観光路線となっています。温泉やスキー場などの人気観光スポットがたくさんあり、東京・大阪・名古屋などの大都市との間を結ぶ高速バス路線が多いのも特徴です。

長野県内で使う乗用車は積雪よりも低温に注意

スキー場も多いので雪国のイメージがあるかもしれません。しかし、「積雪が特にはなはだしいため、産業の発展が停滞的で、かつ、住民の生活水準の向上が阻害されている地域」として国が指定する「豪雪地帯」は、77ある市町村のうちの20でしかありません。しかも、新潟県や富山県との県境寄りで、日本海にも近いエリアに集中しています。
もちろん、スタッドレスタイヤなどは必要ですが、多くの都市部ではそれほど深刻に考えなくていいかもしれません。

気温が問題です。厳冬期の1月2月の最低気温、長野市の場合でそれぞれマイナス4.1度・マイナス3.8度まで下がります。これは月間を通しての平均なので、時にはマイナス10度前後になることも覚悟したほうがいいでしょう。松本市はさらに厳しく、マイナス5.2度とマイナス4.8度です。(気象庁、統計期間:1981~2010)
こうなると、容量の小さなバッテリーではエンジンがかからないかもしれません。ワイパーにも氷が付いてしまって、フロントガラスに張り付いたままになりがちです。暖房も一段強力なものがないと寒い思いをします。

「寒冷地仕様車がおすすめ」ということになりますが、これはメーカーごとに考え方の違いがあるので注意が必要です。
ホンダ車・マツダ車・スバル車・スズキ車の場合は、寒冷地仕様としたオプションは設けられていません。というのは、標準装備ですでに他社の寒冷地仕様と同じような内容になっているからです。

一方、トヨタ車・日産車・三菱車の場合は、寒冷地仕様オプションが用意されています。メーカーによってやや違いはありますが、「バッテリーを大型化する」「ヒーター内臓のサイドミラーで曇らないようにする」「後続車にわかりやすいようにリアにもフォグランプを付ける」などが一般的です。ただし、これらメーカーでもオフロード車などはその使用目的を反映して、最初から寒冷地仕様レベルになっていることがあります。

こういった装備は、乗らなくなって買い取りに出したときにも無駄にはなりません。地元に合った使い方のできる乗用車は、その分高い査定が付きます。

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長野県のナンバー、運輸支局について

長野県のナンバープレートの種類や管轄の運輸支局などについてまとめました。

長野県で使われるナンバーの種類

長野県で使われている車のナンバーは、長野運輸支局で発行される「長野」ナンバー、松本自動車検査登録事務所で発行される「松本」「諏訪」ナンバーの3種類です。

ナンバープレートの料金は、普通自動車がペイント式1,600円、字光式3,200円、普通自動車の希望番号がペイント式4,090円、字光式5,470円です。軽自動車の場合は、ペイント式1,600円、字光式5,030円、希望ナンバーになるとペイント式4,110円、字光式6,680円となっています。

さらにシート式ナンバーと呼ばれる、図柄入りナンバーの場合は、普通自動車のラグビー柄は7,640円、オリンピック・パラリンピック柄7,900円、軽自動車のラグビー柄は、7,640円、オリンピック・パラリンピック柄は7,890円です。

長野県の運輸支局・自動車検査登録事務所と主な手続き

長野県には2つの運輸支局・自動車検査登録事務所があります。それぞれ管轄エリアが分かれていますので、どの支局・事務所が管轄なのかを確認しておきましょう。

  • 長野運輸支局

    ナンバープレート 長野
    管轄エリア 長野市、上田市、須坂市、小諸市、中野市、飯山市、千曲市、佐久市、東御市、南佐久郡、北佐久郡、小県郡、埴科郡、上高井郡、下高井郡、上水内郡、下水内郡
    住所 長野県長野市西和田1丁目35番4号
    電話 050(5540)2042
  • 松本自動車検査登録事務所

    ナンバープレート 松本/諏訪
    管轄エリア 松本市、岡谷市、飯田市、諏訪市、伊那市、大町市、駒ヶ根市、茅野市、塩尻市、安曇野市、諏訪郡、上伊那郡、下伊那郡、木曽郡、東筑摩郡、北安曇郡
    住所 長野県松本市平田東2丁目5番10号
    電話 050(5540)2043

運輸支局・自動車検査登録事務所での主な手続きには、

・車の新規登録手続き

・車の抹消登録や廃車手続き

・車の車検証や届出済証再交付手続き

・ナンバープレート再交付手続き

・車検ステッカー再交付手続き

・車の抵当権設定・抹消・移転・変更登録

・職権抹消された自動車の登録回復願い出

などがあります。

車買い取り業者の賢い選び方

もう乗らなくなって、買い取りに出すことに決めた車には、もう関心が薄くなるのは仕方のないところでしょう。代わりに乗る車のあてがあるのならばなおさらです。

ですが、急がないようにしましょう。良心的な買い取り業者を利用するか、そうでない業者化で査定が大きく変わってきます。

キーポイントになるのは買い取り業者です。それを選ぶ手間は惜しんではいけません。次のようなことを頭に入れて、選ぶようにしましょう。

ネットで口コミを調査

長野県の人口は盆地ごとに分散していて、どの都市も規模が小さいことは否定できないところです。利用してみようという買い取り業者も候補は限られているかもしれません。それでも安直に近くのお店を使うようなことはやめておきましょう。

まずは、インターネットを使ってお店ごとの口コミをチェックします。実際に使ったことのある人の体験談を知っていたら、買い取り価格の交渉にも有利になるかもしれません。あるいは、悪徳業者に足を運んで時間を無駄にすることも減るでしょう。

といっても、口コミには信頼度の問題があります。会ったことはなく、当然人柄も知らない人の書くことですから、警戒するのが当然です。もしかしたら、その業者にいわれのない悪意を持っていて、うそを書いているかもしれません。逆に、お店の関係者が評判を上げるためにありもしない話を書いている可能性もあります。

あくまでその買い取り業者を知るための手がかりのひとつ」といった割り切りが必要です。

複数社で相見積もりを取る

東京・大阪・名古屋といった大都会とは違い、長野県内ではなかなか候補となる買い取り業者は見つからないかもしれません。しかも、口コミなどの情報でよくなさそうなところは外していきます。さらに減ってしまうでしょう。それでも、3社か4社は見つけておくようにしましょう。

その全てのお店の担当者に査定してもらい、買い取り価格も出してもらいます。この数字は買い取り業者によってかなり異なります。相場はあってないようなものです。

もしも、1社だけに出していたら、たまたまそれが最も低い数字を出すところだったかもしれないのです。もちろん、車種・年式・コンディションにもよりますが、10万円や20万円の損になっていた可能性は低くありません

こういったことになるのは、買い取り業者ごとに査定の方法が異なるからです。それは、実際に査定をしてもらって、査定表を受け取ってみればすぐに分かるでしょう。社ごとに表の様式も違えば、チェックする項目も異なっているはずです。たとえ、「ボディーの傷」「シートの傷み」といったように同じ項目があったとしてもそこにどの程度の比重を掛けているかは一様ではありません。

車に合った業者選び

買い取り価格が異なるのには、もうひとつ大きな理由があります。

買い取り業者が手に入れた車体のほとんどは、中間業者などの手を経て、最終的には中古車販売店のところへと行きます。このルートはメーカーや車種などで細かく分けられていて、少しでもそこから外れると扱ってもらえません。ですから、入り口部分に当たる買い取り業者もそのルートで扱ってもらえる種類の車だけを集めようとします。

それを知らずに、買い取り業者が興味を示さない種類の車を持って行ったらどうなるでしょうか。おそらくは、熱心には買い取ろうとはしないでしょう。つまり、扱ってもらえなかったり、極端に安い買い取り値段を付けられたりしてしまいます

ですから、どこの業者ならば自分の車を関係してくれそうか、しっかり調べてから動くようにしましょう。そうしないと、無駄足を踏むなど余分な手間がかかるばかりになってしまいます。最悪、面倒くさくなってしまって安値で手放してしまうことにもなるかもしれません。

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